2012年6月7日木曜日

6.16 Sat. ASTRO BLACK









【ASTRO BLACK】

・・・黒くウネル宇宙でハマって溺れろ!!
S.P.A.Z.M随一のDJキャリアと広い音楽性を誇るTomoharuキュレーションによる新パーティー「ASTRO BLACK」突如として現る!
第1弾はスペシャルゲストとしてOIL WORKSで活躍中の世界のビートマスターICHIROを迎えての、ディープかつドープなベース・ミュージックにとことん浸れる一夜。
歴戦のパーティーピープルをいつしかスペイシーな異世界への旅にいざなうマジックに乞うご期待。
踊る夏は目前、まずは「ASTRO BLACK」でスピリットを磨くべし!!

日時: 2012 . 6. 16 Sat. 22:00-mid
会場: LoveJamaican
   (高知市追手筋1-9-1ユリアビルB1・090-8973-4736)
料金: Adv. ¥1,500(1drink order) / Door ¥2,000(1drink order)
主催: S.P.A.Z.M

【Special Guest】 ICHIRO-(OILWORKS)
【 DJs】 TOMOHARU / MO'TZU / HIGASHIKAWA /SUNEO/FULL-FULL/JUN/RISM
【Live Showcase】 CREAM JUNKY

[ICHIRO_ profile]
東京都練馬区在住。ループ作業員。
2004年からMPCでビート製作を開始。 様々な音楽を昇華すると共に2007年より現在のスタイ ルを確立。
これまで09年、10年に[OILWORKS Rec]より2枚のVinyl発表から、yoggy oneの"yoggy one and friends(v.a.) / eklektic"や、[Eat Concrete]、[Cascade Records]等の海外のコンピレーションアルバムに楽曲提供。リミックスワークとして[moamoo]よ りフランスのTrack Maker"as valet"のアルバム、[u beat]よりリリースされた"onur engin"のEP、"MC Supaluga"等へ提供、EUのWEB RADIO "Monday Jazz"へのミックス提供等、無国籍サウンド トラックメイカーとして、国外問わず世界中からアツい支持を集めている。
都内でのレギュラーイベント等、精力的にライブ活動も行い、今後もペースを落とす事無くライブ、制作ともにアップデートし前進を目論む。





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online ticket service:
spazm@asakura.xii.jp までお名前と枚数をお送り下さい。
当日受付で前売り料金にてご入場頂けます。

SPAZM official web:
http://spazm.x0.com/

お問い合わせ
info@spazm.x0.com

2012年5月4日金曜日

RESOUND 01 スペシャルゲスト「KAM」



MAKOTO&DEEIZMという最高のタッグを迎えて復活を遂げた
DRUM’N'BASS パーティー”RESOUND” が5月26日本格始動します!

 今回、ゲストに招くのは「アイコsun」 「朝本浩文」 「MC CARDZ」 の三人からなるドラムンベースを軸とした唯一無二のライブアクト「KAM」!!


3人について簡単にご紹介します。

アイコsunは”Sugar Soul”として活躍し、1999年 ”Garden feat.kenji” で大ヒットを起こした事はあまりにも有名ですね。自分自身も学生時代に何度となく聴いて、今でもそのフレーズが耳に残っています。同じような方はきっとたくさんいると思います。

朝本浩文氏は伝説的ダブ・レゲェバンド でキーボードとしての活動を経て、Ram Jam World結成、またプロデューサーとしても、UAへ「悲しみジョニー」など、オリコンの上位を占めるような楽曲を世に放ってきたアーティストです。
 
そして、MC CARDZ氏、日本のドラムンベース界の第一線で、シーンを引っ張り続けているMCでありまた、昨年4月より TANAKA TETSUJI 氏と 共にDRUM’N BASS 専門プログラム「Localize!!」のパーソナリティを務め、良質なDRUM’N BASS のプレゼンテーションをしており、正に名実共に最前線をゆくアーティストです。
(「Localize!!」毎週水曜日 22時より放送中)http://block.fm/program/localize.html
CARDZさんは元祖RESOUNDのときから数えて4回目の来高となり、高知のシーンをずっと見てくれているひとりです!

それぞれのシーンを牽引してきたこの3人がユニット「KAM」として、オリジナリティーあふれるサウンドを披露してくれます。楽しみですね!

KAM「Dance In The Life」

今回のパフォーマンスはDJ SETで行われ、迫力のあるヴォーカル、MCがステージの上ではなく、同じフロアのレベルで体感する事ができます。RESOUNDだからこそ実現できる濃密な一体感を是非味わいに来てください!

ということで、スペシャルゲスト「KAM」のご紹介でした。

これをガチで迎え撃つRESOUND高知勢も新しい試みもあったりしてバッチリコンディション上げてきてます!こちらについては次回のポストでご紹介しますね。お楽しみに。


(BATA)

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5.26 RESOUND 01 「KAM」 @ Love Jamaican 詳細
http://spazmdnb.blogspot.jp/2012/05/resound-01-2012.html


KAM official web





5.26 RESOUND01 @ Love Jamaican

”RESOUND 01”

日時: 2012 . 5. 26 Sat. 22:00-mid
会場: LoveJamaican
(高知市追手筋1-9-1ユリアビルB1・090-8973-4736)
料金: Adv. ¥2,000(1drink order) / Door ¥3,000(w/1drink)
主催: S.P.A.Z.M

【Special Guest】 KAM (DJSET) アイコSUN / 朝本浩文 / MC CARDZ
【SPAZM DJs】 TOSHIZO / MO'TZU / HIGASHIKAWA / BATA
【Guest Live Showcase】 Deejay MAAM
【DJ & Steelpan Session】 TOMOHARU feat. HIDEO UMAZUME
【Support DJs】 KAT / TAOKA
【MCs】 EIJI a.k.a. 野風増 COFFEA
【DANCE SHOWCASE】 XYZ / AXS
【LIVEPAINTING】 KENKO

~太古カラノRiddim・唯一無二ノD'N'Bアクト、降臨ス。~

今回スペシャルゲストに迎えるのは、Sugar Soulとして「Garden」を筆頭に日本の音楽史に足跡を残してきたアイコSUN、UAの作品などでも知られるキーボード奏者/サウンド・プロデューサーなど多彩な顔を持つ朝本浩文、2008年「RESOUND9th」、2011「SPAZM vol.6」に続き4度目の来高となるMC CARDZの3人からなるライブバンド、KAM!! DNBを軸にアイコSUNのソウルフルなボーカルとMC CARDZの流れるフロウが織り成すスピリチュアルかつグルーヴィーなサウンドを新生RESOUNDが迎え撃つ!

:::special guestKAM (DJSET)

■アイコsun
先鋭性と圧倒的な存在感で日本のR&Bシーンを築き上げた「Sugar Soul」。 1997年に発売した「Those Days」に収録された「今すぐ欲しい」は2006年に倖田来未によってカバーされ大注目を集めた。1998年「悲しみの花に」以降、大沢伸一氏、朝本浩文氏など多くの実力派プロデューサーによる楽曲をリリース。1999年には「Garden feat.Kenji」は90万枚を超える大ヒット。2009年にはMay.Jによる同曲のカバーが大ヒットを記録した事も記憶に新しい。その後もZEEBRAとのコラボレーションでも大ヒットを記録し、名実ともに日本のR&B界のDIVAとして君臨。10年の歳月を経て、日本の音楽シーンに新たな旋風を巻き起こすために2010年KAMとして復活。時代に合わせて変化し、浸透していく彼女のメロディ、歌詞、そして歌声は「眠ったものを動かす」大きな力をもたらしてくれるに違いない。

■朝本浩文
1986年~1989年"MUTE BEAT"に参加。(SimplyRed,Soul II Soul等でも知られる、屋敷豪太も在籍していたダブ・レゲエ・バンド)当時作った楽曲「After the rain」はダブミュージックのカリスマ、Lee Perryのアルバム「Saturn Kicked The Backet」にトラックとして収録された。1991年、MUTE BEAT脱退後、ram jam worldを結成。Drum'n'Bass、Dubを基調としたアルバムを数枚リリース。サウンド・プロデューサーとしては、近年、加藤ミリヤのリメイクによる再ヒットも記憶に新しい、UAの「情熱」で、大きく評価を高めた。映画音楽にも造詣が深く、2010年初頭には、行定勲監督の"Parade"(ベルリン国際映画祭で、国際批評家連盟賞受賞)のサウンドトラックを担当した。近年のソロワークとしては、2010年7月にDr.Echo-Logic名義でUA、吉井和哉、LeccaをはじめとするVocalistを迎えたミ二アルバム"Cycle of Birth"をリリース。

■MC CARDZ
ヒップホップカルチャーに触発されラップを始め16歳で初ステージを経験する。地元関西でライブ活動を続けるなかジャングル/ドラムンベース(以下D&B)と劇的な出会いを果たしD&B MCとしてのキャリアをスター卜。これまでに「DRUM & BASSSESSIONS」や「06S」をはじめとする業界随一のイベン卜や全国各地のあらゆる現場で、セッションを重ね独自のナビゲートスタイルを確立する。国内で活躍するDJはもちろん、来日DJのサポー卜MCも数多く務めるなど、名実共に日本D&B界を代表するMCの一人として活躍中。現場の活動と平行して盟友「ENA」と共にレーベル「IAI RECORDINGS」を主宰するほか、楽曲制作も積穣的に行っている。近年は「朝本浩文」と「アイコSUN /ex.sugar soul」と自身によるユニッ卜「KAM」のフロン卜マンとして活動し、昨年6月にデビューアルバムを発表。サマーソニックや朝霧JAMなと、の国内フェスへ出演を果たすなど、国内では数少ないバンド・スタイルによるベースミュージック系アク卜として注目を集めている。2011年4月より、「block.fm/ ex.TCY RADIO TOKYO」にて毎週水曜22時から放送中のD&B専門プ口グラム「Localize!!」のパーソナリティを務める。現在新作制作中。
KAM OFFICIAL SITE: http://www.kam4live.com/
TWITTER: http://www.twitter.com/cardzmc

:::guest acts

■MAAM2001年後半からREGGAE deejayをはじめ、県内外問わずイベントに勢力的に参加。コンピレーションアルバムへの音源提供実績も豊富。尚、2012年に久しぶりにJAMAICAに渡りインスピレーションを得て、現在自身のCD制作中。また、@LOVEJAMAICANにて新たにイベントを企画始動予定。

■Hideo Umazumeバンド、ユニット、ソ口など様々な形態で演奏活動を行うスティールパン・プレイヤー。自主レーベル「馬詰造音所」を立ち上げ、自身のバンドや作品をリリース予定。高知を音楽で豊かにするため活動中!


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spazm@asakura.xii.jp までお名前と枚数をお送り下さい。当日受付で前売り料金にてご入場頂けます。

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2012年4月19日木曜日

4.20の1000本ノック@ONELOVE



1000本ノック@ONELOVE!今週金曜!comeON!!



今回のホスト役はDJ Tsutsui!!
何気にメンツはほぼフルメンバーです♪
しかもこのメンバーで入場無料!!

お気軽に遊びに来てください。



出演者:DJ Tsutsui,Mo'tzu,Tomoharu,Higashikawa,Akira,Toshizo,Bata,Sky,Coffea,Jun Wada,Cazuki/Steelpan:Hideo Umazume


【Time Table(予定)】
22:00-Bata,Jun Wada
23:00-Tomoharu feat.Hideo Hideo Umazume
00:00-Coffea,Cazuki,Sky
01:00-Akira,Higashikawa
02:00-Mo'tzu,Toshizo
03:00-end

2012年4月13日金曜日

organix 終了 ありがとうございました

4月7日開催、organixにお越し下さったみなさん、ありがとうございました。

SPAZM recordings というレーベルの立ち上げ、ワークショップなど、私たちにとっても
初めての試みでしたが、ワークショップ、パーティ共に、充実した内容のイベントとなりました。


ワークショップでは、HEAVY1氏の持つベースに対する概念を中心に展開されていきました。参加者の方からは、楽曲の制作について普段から疑問に思っている事など沢山の質問が飛び交い、充実した1時間半でした。

後半のパーティーでは、彼がワークショップでも強調していた、身体に響くベースを余すところなく体感させてくれました。 高知DJ陣もコンピレーションCDに提供した楽曲を織り交ぜながらのプレーで、とても有意義な内容の濃いイベントとなったと思います。






これが、SPAZM recordingsの大きな夢の小さな第一歩です。

これから、この私たちのレーベル活動をどうか見守り続けてください。

この高知から素晴らしい音楽が発信できるように、切磋琢磨してゆきます。

よろしくお願いします。

文:BATA


2012年4月7日土曜日

Organix @ Cafe'de Blue time Table


Organix @ Cafe'de Blue time Table 

April 7 2012

22:00 FULLFULL
22:50 COFFEA (Live Set)
23:10 RISM
23:50 Quincy Mcqueen (Live PA)
0:10 KOONI
0:50 MO’TZU
1:30 HEAVY1
2:40 HIGASHIKAWA
3:20 NOZZY
4:00 lounge time

2012年4月3日火曜日

HEAVY1インタビュー


いよいよ今週に迫った新パーティー「Organix」。

ゲストDJは、昨年2月の"BIAS beatscape"に出演して以来約1年ぶりの高知GIGとなる HEAVY1 です!この1年で大ヒットチューン"Millers"をはじめとしたリリースラッシュとなり、4月には1stアルバム"Minimalized"を控えてますます勢いにのる彼に、ドラムンベースにかける思いをインタビューしました。
読みごたえあるインタビューです。アルバムの音源を試聴しながらどうぞ。(ひ)




Q. ドラムンベースの世界に入ったきっかけとなる出来事は何でしたか?

シーンに認められたというか世界的に有名なレーベルからデビューする大きなきっかけになったのは、2009年の中旬ちょうど23歳ぐらいのとき、英国のBBC 1XTRAというBAILEYの番組で曲が紹介されたのがきっかけです。
『毎週何百と世界中のアーティストがデモが送られてくるけど、ここ最近じゃこの曲が一番だ。』ってBAILEYが言ってくれて、その後たぶん5週ぐらいに渡ってその曲をヘビープレイしてくれました。その後どっかのインタビューでBAILEYが最も注目するアーティストということで、東京のHEAVY1だって言ってくれたり。これは相当きっかけになってたと思います。
そこから口コミか何かかわからないんですけど、DJ Marky, Doc Scott, Loxy, London Elektricity, DJ Flight 等、所謂レジェンドといわれるDJに楽曲がサポートされるようになりました。
そして、Makotoさんのレーベルだったり、Source DirectのVampire Recordsだったり、Fokuz, Samurai Music, Rubik, Syncopix, Nu directionsとか僕がドラムンベースにのめりこみ始めた18歳のとき、めっちゃDIGってた憧れのレーベルとサインできるようになりました。あとはFabric, UKF, D&B ARENAのコンピとかにも収録されたり信じられないことの連続で・・・。
で、今に至ります。



Q. 以来、どういったスタンスで活動してきたと考えていますか?

スタンスといえば僕がドラムンベースに傾倒するきっかけがそれに該当すると思います。その姿勢というか軸となっている目線は今でも変わっていません。
僕がドラムンベースに傾倒したのは18歳のころからです。と同時にすぐ曲を作り始めました。DJしたいというのは全くなくて、ドラムンベースがどんな音楽でどういったアプローチで構成されているか研究するためにレコードを買い漁りました。
当時は日本では手に入らないレコードはchemical RecordsとかRedeyeでイギリスから取り寄せたりしていました。そして次第にコレクションが増えて、それにインスピレーションされた自分の曲も増えて、自然とパフォーマンスを始める形になりました。プロダクションスキルの向上は、自分の欲しい音が出るまでシンセサイザーやソフトウェアをいじりまくりって自力で行いました。
そして次第に、この音楽と僕のやっている音楽を周りのみんなに伝えたいという音楽的なパッションが強くなって、東京でパーティーを始めて、その時自分が一番共感できる音作りをするアーティストを2006年ぐらいから早い段階で日本に呼びました。IcicleやLenzmanは今でも音作りや音楽活動の仕方で色々アドバイスをくれるし、それも今の自分の音楽性にすごく影響をしていると思います。
 音楽活動という自分の軸が曲作りということがまず前提にあって、そこからなんでも挑戦していこうと思いました。
プロモーター、DJ、オーガナイザー、プロデューサー、全部一通り経験してわかったんですけど、結局全部繋がっていて、すべて経験したものは自分に還元されて、自分の音楽的なモチベーションになっていると感じました。
あと、何が良くて何がダサいってこともはっきりわかるようになった。きれいごととかこいつ嘘言ってるなーっていうのはすぐわかるようになったっす。たぶん。。もうそんなのは呆れはてちゃって無視してるし、なによりも周りの評価より自分のオリジナリティを追究して、自分が納得する行動をとるのが一番だってわかったから。そして綺麗事かもしれないですけど、努力して頑張った結果は後から必ずついてくるって信じてます。
そして一番感じることは、単純ですけど何事もやってみないとわからないということですね。
最近の人はやる前からリスクを怖がったり、できないと決めつけている人が多い気がします。損失やリスクがあるのは当たり前な気がするっす。だってアンダーグラウンドの音楽をやってますから。それなりの覚悟がないと。。POPSやメジャーよりのダンスミュージックは別ですけど。。



Q. 昨年2月に高知でプレイした時の印象は?

楽しかったです。みんな音楽に没頭してるというか、音楽の楽しみ方を知っているというか。。逆に元気をいただきました!
DJ中にテキーラが何杯も運ばれてきたときは、少しびびりましたけど。あとかつおパフェ…



Q. (笑)かつおパフェショックから約1年の間に作品が数多くのリリースされました。身の回りに変化はありましたか?

いっぱいありました。夢の続きがあって、それに挑戦しようとしてる自分が信じられないです。
最初に答えた自分のスタンスっていうのにつながるんですけど、何年にも渡って自分に蓄積されたものはやっぱり中々抜けないっす。ドラムンベースはまるでアリ地獄っす。



Q. ワークショップはどんな内容になりますか?

ReasonとLiveを使って、ビート、ベース、サブベース、ハット、パーカッション、グルーブの作り方を一通りデモンストレーションしたいと思っています。どのソフトでも基本的な概念は変わらないと思うので、みなさんの何かのきっかけになればと思っています。
宜しくお願いします^_^v




Q. 今年の抱負は?

今回のRUBIKからのアルバムをきっかけにして、夏ぐらいから自分のレーベル始めます。
要するにステップアップしようと思っています。ドラムンベースシーンのトップレーベルとのサインを目標にして、それ以外のレーベルとは条件が合わない限り、基本的にサインしないっす。
そのために自分のレーベルをやります。そのレーベルを軸にして活動していこうと思っています。
下記URLはそのレーベルのティザーサイトです。ぜひチェックしてください。


http://yabai84.com/

UKのトップMCの一人2SHYとRenegade HardwareやInkのレーベルからリリースを重ね、DJ TraceのDSCI4の最後のアルバムに楽曲が収録されることが決定しているニューカーマーアーティストFADE、僕も目標にしているアーティストの一人で、Metalheadz、Digital Soundboy等のレーベルからEPを控えるNEED FOR MIRRORSとサインしました。
本気です。よろしくお願いします。



Q. 高知で待っているお客さんにメッセージをお願いします。

アルバムリリースツアーということで、アルバムの曲中心に選曲していきます。リリースは間に合いそうにないですが、興味を持って聴いていただけると嬉しいです。
こんなひん曲がった、僕の音楽をサポートして頂いている高知の皆さん、本当にいつもリスペクトしています。
めっちゃ楽しみです!!よろしくお願いします^_^v




(以上)

※1stアルバム「Minimalized」は4月リリース予定!