2012年2月11日、高知のドラムンベース史に新たなページが刻まれます。 (画像はクリックで拡大します)
MO'TZU氏とTOMOHARU氏、AKIRA氏が高知でドラムンベース中心のパーティーを立ち上げてはや10年、ついに高知に本場のアーティストが来高します。 UK の重鎮レーベル METALHEADZよりオランダ人DJ/PRODUCER LENZMANがゲストとして高知でプレーする事が決定しました。
DJ としてはもちろん素晴らしいものを持っている彼ですが、何よりすごい所は彼の作る(REMIXする)楽曲です。オーガナイザーのMO'TZU氏曰く、「Mellowだけどチャラくない、オシャレだけど媚びてない絶妙な楽曲」をリリースし続けているアーティストです。
数多のツアー活動の最中にありながら、制作活動も同時にこなしている、ドラムンベース界において最前線にいて最も旬なアーティストの1人であると言っても過言ではないですね。
Die & Interface Feat William Cartwright 'Bright Lights' 「SPAZM vol.8~the sence of unity~」
日 時:2012.2.11(sat) 21:00~mid
場 所:X-pt.
主 催:S.P.A.Z.M
協 賛:いちばん船赤しび, ODD MIX, 辛くり, ONZO,
LOVE JAMAICAN, OTAMAJAXY, ONE LOVE,
DAHLIA, Plus bar, Ace, MUSIQ LOVERS, LISM, LIMIT
参 加 費:Adv\2,000(1drink order)
Door\3,000(with 1drink)
Thank you and welcome to our 10th anniversary ,
Please feel the sence of unity.
~この歩みはこの夜へと向かってきた。
そしてこの夜が未来への扉を開くキーとなるに違いない。~ Special Guest!!
「LENZMAN(Metalheadz from NL)」
UKドラムンベースシーンで最もエキサイティングな新進気鋭のプロデューサー、LENZMAN高知公演遂に決定!そのキャリアにおけるブレイクスルーとなったシングル、"Emeralds" やSoul Patrol" リミックス、そして "Fade Away" などのヒットにより、シーンでの地位を着実に登ってきたLENZMANは、2010年ドラムンベース界の重鎮Goldie率いる老舗レーベルMetalheadzより待望された"Open Page"のリリースを果たし、一歩抜きん出た存在としてのポジションを確立した。
彼のトラックを特徴づけるディープかつソウルフルなビートにのって、トップレーベルから次々とリリースされるその音楽は、強い影響力のあるクラブDJ、ラジオDJの双方から相次いでサポートされている。
LENZMANはペースダウンすることなく、高く評価されるDJスキルによってアジア、北米、ヨーロッパを忙しくツアーする一方、制作面でもPendulumの"The Island" と DJ Die & Interfaceのサマーアンセム "Bright Lights" のリミックス、Heavy1の"Xiphactinus"のリミックス、自身の"Lazers"のリリースなど、快進撃を続けている。ますます勢いに乗る、まさに旬の才能がここ高知でも最高の夜を演出することだろう!
【出演者】
SPECIAL GUEST:LENZMAN (METALHEADZ from NL)
MC LEO(MOSTWANTED from OSAKA)
SPAZM DJs:MOTZU / TOMOHARU / HIGASHIKAWA / TOSHIZO
TSUTSUI / ko-suke / BATA / LiLi / SKY
SUPPORT DJs:U2K / FULL-FULL / TAOKA / SULLIVAN / Nari-Hiro
HOST MC: COFFEA
LIVE SHOWASE:EIJI a.k.a 野風増
VJ:得丸成人
LIVE PAINT:RYUTA
ART&DECORATION:Candy Clipper
DESIGN:hygge